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Open Your Heart to Me, Baby!

下北沢。ヴィレッジヴァンガード。デデマウス。
てな感じの一日を過ごし、嫁ぎ行く友への祝い品など。
南口には残念な洋服屋が増えました。
心と国境を開かない独裁国と心と玄関を開かないDV親の
相似性と相違性について。とか。
こんな御時世にスピリチュアリズムに救いを求めざるを得ない
人人の向かう先はいずこ。とか。

ああ、チャイナブイリ……

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コメント

チベットの人々はむかしむかしから、スピリチュアリズムと現実の生活を上手に融合させているのではないかなぁ、と思います。超先進国。だからこそ、こんなに人々を惹きつける、魅力ある場所なのでは。
翻って、先進諸国といわれる国では、両者の融合が出来ずに「人人の向かう先はいずこ?」ってな具合なのかなぁ。先進諸国のスピリチュアと、先進諸国の御時世と、どっちがどうズレているかは、、、よく分かりません。

投稿: SK | 2008年5月24日 (土) 12時15分

少し長く書きます。
下北沢。17~18年くらい前にテニスのガットを張りに練習後、週2回くらいテニスショップによく通いました。あさ、みるとよくゲロが道に頻繁に落ちていた街。

i-morleyを聞くようになって、おかげさまで新聞は、国際面から見るようになりました。前は3面記事とテレビ欄しか見なかったのに・・・
ラジオも朝からNHKラジオを聴くようになりました。もちろんニッポン放送の人生相談は毎日欠かさず聞いていますが・・・

さかのぼってi-morleyのpodcastすべて聞きました。

i-morley関連の2chでのスレッドも見ました。好奇心では、見たいのですがいざ見るとなんか心が萎えてしまうので もう見るのは、やめました。

放送をきくことにより、おかげさまで自分の心がだんだん強くなってきました。ずうずうしくなったというか・・・

ありがとうございます。これって一種のスピリチュアル?

追伸
関心がない所で生きてきたせいか、いまだに右翼とか左翼と意味がわかりません。つどwikiで調べますが、いまいちよくわからんす。難解な言葉もたまにでてくるのでついていくためにたまに調べたりもしてます。こういう行動は、前には考えられなかったと思います。
すみません、だらだらと。
放送楽しみにしています。

投稿: とまと屋かとう | 2008年5月26日 (月) 19時39分

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